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ヘイトが悪ではなく、ヘイトとされる行為こそが悪

ブログ「余命三年時事日記」に寄せられた投稿には、「ヘイトが悪ではなく、ヘイトとされる行為こそが悪」だと喝破し、何でもヘイトとみなし、糾弾する姿勢を批判しています。
差別とは「何らかの差を根拠に区別すること」であって、ヘイトを批判するものが主張する「排斥」ではないのです。
何でもヘイトだと叫び、差別だと叫ぶ姿勢は物事の本質を妨げる行為にほかならないと感じました・・

名も無き旅人
ヘイトが悪なのではない、
ヘイトされて然るべき蛮行を繰り返すことが悪なのだ。
ヘイトそのものを悪にするが如き敵害虫共の妄言は人間を否定するに等しい。
差別とは「何らかの差を根拠に区別すること」であって、今現在、我々同志や敵特亜害虫共に見られる「排斥弾圧的悪業」などのような一般的概念では決して無く(それは敵共の悪意ある誤用乱用とそれに釣られてうっかり本質を見誤った多くの同志達の誤用乱用による残念な語彙本質錯誤定着)、秩序の構成要素の重要な一つであり国境を国境たらしめて秩序を維持している基本理念でありこの語彙や行為自体にそもそも善悪は無いのだ。
が、敵特亜害虫共の長年の誤用乱用によって悪の烙印に成り下がってしまっている。差別を否定することで秩序を破壊し無差別攻撃を常態化させんとする敵特亜害虫共の反生命体故の性がここに見て取れる。が、残念なことに同志達もこれに気付いてないのか敵特亜害虫共同様に差別だの逆差別だのと誤用を繰り返してしまっていて敵特亜害虫共の日本語破壊に不覚にも加担している。差別には凡そ2つ用い方がある、一つは合理差別(ゴミはゴミ箱へ、罪人は刑務所へ、殺人犯は死刑に、特亜害虫共は隣の巣に強送か根絶やし、男女は各々の得意とする必要なことで本分を全うし合い互いの領域を侵犯せず扶け合う、外人は身分を明確にして当該国の規律に従う、差別化を図る、等)もう一つは不当差別(その者の人格によらない肌の色等の外見的特徴のみに起因する妄想や偏見による謂れなき弾圧、冤罪等による謂れなき隔離と処罰)である。あろうことか敵特亜害虫共はこの語彙の微妙な音価の隙間を利用してこの2つを攪拌毒化して何が何やら全て悪のように合成し、己を守る盾(悪魔の魔法の呪詛)とし日本にじわりじわりと食い込み擬態し蚕食し、秩序をじわりじわりと破壊してきた。
ちと長くなったので纏める。
差別が悪なのではない、
差別されて然るべき蛮行を累代繰り返すオドレら敵特亜害虫共が悪いのだ。
もしその差別が悪だと喚くなら何故「不当」を冠さない?
「不当」でないことがバレてしまうからだ。
護国諸派同志達もこのことは注意深くして言葉の本質に思い致して日々用いる単語それぞれの用い方をこのようにして糺していって欲しい。同志達の依然多くが敵同様に鸚鵡返しして術中に嵌まっているのは頗る残念なのだ分かって欲しい。次は保守改革右左と中の欺瞞と正しきものについてだ。
そして愚かで邪悪この上ない敵特亜害虫共よ、その無限の罪を抱いて絶滅するがよい。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/27/2484-20180427%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E2%91%A0/ 余命三年時事日記から一部引用しました

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